細胞賦活用薬 ルミンA 「医薬品」

ルミンは、各組織を構成する細胞自体に働きかけるクスリです。細胞自体の機能を高めるとともに血行を促進。新陳代謝を活発にする作用を持つことで、体の抵抗力を高めます。
それは、ルミンが生体の免疫系に作用して、細胞を賦活させるためと考えられています。
ルミンAは健康食品とはちがい、非常に高い安全性と生体のバランスに調和しながら作用し、痛んだり傷ついた細胞、あるいは古い細胞をすみやかに排除する機能を高め、本来の健康な体内環境を回復し、維持していくためのお薬です。

※賦活(用)とは、「機能を高めるための」という意味です.
  賦・・・・授ける。与える。ゆきわたらせる。のべひろげる。
  活・‥・生命を保っている。生存する。生き生きしている。
ルミンAの適応症
健康は、小さなひと粒から.‥錠剤ルミンA100γ120錠

●末梢紳経性疾患
●アレルギー性疾患
●貧血・食欲不振・一般虚弱体質・倦怠
●一般創傷・熱傷・凍傷
急性化膿性疾患
●急性・慢性湿疹
●汗疱性白せん(水虫)
ルミンAの主成分
クリフトシアニン0.A。コンフレックスとは…
感光色素のひとつで、無臭で緑色に近い粉末です。
ルミンAの成分クリプトシニアン0.A。コンプレックスが私たちの免疫系に働きかけます。
このような方が服用されていま
・良く眠れるようになり、勉強がはかどるようになった(集中力アップ)。
・皮膚炎が、ひどくならなくなってきた(赤みがおさまる)。
・疲れがたまらなくなり、長引かなくなった。
・内臓、循環器疾患の検査結果が安定してきた(肝機能、コレステロール値)。
・糖尿病の合併症予防で服用している。
・神経質と言われ、十二脂腸潰瘍を綾り返していたが、便通も良くなり安心している。
・アレルギー性鼻炎でしたが、ちり紙がいらなくなりました(女性銀行員)。
・コンピューター設計で、目が乾き、困っていましたが、仕事に支障が無くなった。
・若返ったような(10歳ぐらい)気がして、気分も体も軽い感じです。

ルミンAは、体質に関係なく、どなたにも服用いただけます。
また、他に類する物は一切ない、すぐれた効能、効果がいくつも認められている医薬品です


ルミンAの作用と仕様対象
@ルミンは血清タンパク(Gcグロブリン)を修飾しマクロファ一ジ活性化因子(MAF)に変換する。
服用後はマクロファージが活性化状態で維持され病的状態からの治癒力が高まる。
A抗炎症・創傷治療作用 「傷や慢性化した炎症が治る。」   

 ・活性化マクロファージの貪食・組織修復作用により損傷(炎症)部位の異物排除・治療再生促進
B免疫調整作用 「免疫を調整しアレルギー体質を改善する。」

 ・活性化マクロファージの抗原提示作用によりTh細胞、Ts細胞の調節
 ・抗体産生の調節(Ig-Eや自己抗体の抑制効果)
C抗酸化作用・主要臓器保護作用(肝・腎・膵臓・副腎・視床下部等)

 ・自律神経調節作用・内分泌系調節作用
 ・血行促進、新陳代謝亢進作用・抗腫瘍作用・抗ウイルス作用
使用対象症状
炎症により組織の破壊が見られる疾患:皮膚炎全般、口内炎、扁桃腺炎、胃炎、腎炎、腱鞘炎等組織が傷ついた状態:創傷、熱症、凍傷
細菌感染により化膿が見られる状態:ものもらい、中耳炎、蓄膿症、化膿ニキビ
アレルギー性疾患:アトピー性皮膚炎、花粉症、喘息等
自己免疫疾患:関節リウマチ、膠原病等
末梢神経が傷ついた状態:神経痛、しびれ
視床下部の内分泌・自律神経調節機能が低下している疾患
ストレスによる生理不順、不眠、自律神経失調症

自己変性細胞による疾患:肝炎、悪性腫瘍

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